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静岡県掛川市の学習進学塾【厂(カン)アカデメイア】は保護者の信頼のもと、小学生・中学生の成績アップに真剣に取り組みテスト・入試・受験に挑みます

合格予言記(そして私は志望校に絶対合格する)

ここに掲載した生徒達の文章は2017年2月(公立高校受験2週間ほど前)に書いたものです。
「絶対合格する」という信念を持って学習していくこと。自分なりに残り僅かな日々における戦略を練っていくこと。
私は生徒達に、厂アカデメイアに入塾した時から現在までを振り返り、「絶対合格する」という言葉で締めくくる文章を書くようにと指示を出しました。
彼ら・彼女らは私の指示した通りに自らの物語を綴り、そして現実にその言葉通りに合格を勝ち取りました。
開校して9度目の受験生をおくりだしましたが、みんなよく頑張りました。合格おめでとう。

塾長・水野満尋

浜松北高校合格

◆ 努力が実るとき

私が入塾したのは、小学六年生の夏。中学受験のためだった。
中学入学後も厂アカデメイアに通塾したが、毎月、実施されるテストは私に大きな刺激を与え、勉強をしていく意欲につながった。
中学一年生のころは思うように成績がのびず、志望校も決まっていなかったため、勉強へのやる気が出ないときもあった。
しかし、そんなときでも週に三回、この塾にくることにより、着実に学力が積みあがっていったと今は思う。
受験まで残り二週間となった現在、模試の成績や、今までつけてきた実力を信じることが大切だ。
そして、自分の力をより強固なものにするために、最後までしっかりと勉強し続け、苦手部分の克服を中心に学習していこうと思う。
この塾での四年間の努力が実ることを信じて、今までたくさんサポートしてくださった先生方を信じて、私は、浜松北高校に絶対に合格する。

掛川西高校合格

◆ 合格宣言

入塾したときはあまり高校について考えず、勉強もいい加減にやっていた。しかし、三年生に近づくにつれて高校を意識するようになった。
好きなこと、やりたいことも我慢して勉強するようにした。塾での態度も変え、一つ、一つの授業を大切にするようにした。
するとだんだんと実力がついていくのを実感した。また、それと共に勉強がつらいものではなく、楽しいものだと感じるようにもなってきた。
だが振り返るとやはり受験勉強は大変だったし、つらく感じることもあった。それでも志望校合格のためだと思い、ペンを動かした。
残りの少ない期間、全力で取り組むのは当たり前だが、本番で自分の実力を出せるように、悔いを残さないように、精一杯頑張りたいと思う。
自分は絶対掛川西高等学校に合格する。

◆ 茨の道を越えて

僕が、厂アカデメイアに入塾したのは、中学に入学してから少したった頃でした。
最初は数学と英語の授業だけ出席していたのですが、二年生になってからは全ての授業に出席するようになりました。そこから僕の生活は一変しました。
学習習慣が身に付いていなかった僕に、週3回、三年生後半からはABクラスを含め週4回、さらには宿題という塾での学習はとても厳しいものでした。
宿題はやれないこともあり、時には授業中に居眠りをしてしまうこともありました。
しかし、この塾の先生方はそんな僕を時に厳しく叱り、時には励まし、支え続けてくださいました。
そんな支えがあったからこそ僕はこれまで頑張ってこられたのだと思います。
そして受験本番、支え続けてくれた先生方のためにも、何より自分のためにも、僕は掛川西高に絶対合格します。

◆ 僕の受験勉強

中学三年になる前の春期講習の時に僕は入塾しました。
僕が入塾した時はあまりテストで結果が出せない時期でした。
塾に入ってからここまで、授業はまじめに受け、出された課題もしっかりこなすようにしてきました。
夏期講習はほぼ毎日だったので課題も毎日あり、他のやるべきこともあったので苦労しました。
塾のテストは毎月あったのですがあまり安定した結果が出せず大変でした。
塾に入ってから今日まで色々なことを少しずつ積み上げてきましたが、残りの期間は今まで以上に追い込みをかけて、勉強時間をもっと増やし、睡眠もしっかりとり体調管理にも気をつけます。
全力のラストスパートで僕は掛川西高校に絶対合格します。

◆ 中学での学習

僕は、中三の夏期講習から厂アカデメイアに入塾しました。
それまでの二年間は塾へ通うことがなく、三年生になってから塾へ入るのは遅かったかと思いましたが、夏期講習では、難しい問題や今までやったことのないような問題に触れ、その問題が解けるようになり、厂アカデメイアに入って良かったと思いました。
中学生になって、小学生の時と大きく違うと思ったことは、テストが多かったことです。
定期テスト前は、その範囲のテスト勉強をしなければいけなくて、その勉強は小学生の時に比べたら、ものすごく大変でした。
でも、努力して良い点を取れた時はうれしく思いました。
三月三日の公立入試まで、あと二週間をきりました。今後の勉強においてもより多くの問題に触れ、間違えたところを確認し、入試に備えます。
そして僕は掛川西高校に絶対に合格します。

袋井高校合格

◆ 勉強方法の確率

私は中学三年生の夏期講習からこの塾に入塾した。
入塾する前は勉強をどうやっていけばいいのかわからなかったが、塾の問題集を説いて宿題をやり、分からなかった所は復習をして自分の勉強方法を見つけることもできた。
さらに、この塾では月に2回ほど模擬試験もあったので、本番に近い雰囲気もつかむことができた。
テストでは点数があまり伸びなかった時もあり苦労したが、その時は復習して苦手をなくしていけたと思う。
入試までもうあと残り二週間ほど。短い期間であるが、その二週間で大きく変わると思う。
苦手な数学と理科を少しでも解けるようにし、他の教科も頑張っていく。
そして私は袋井高等学校に絶対合格する。

◆ 求めた場所

僕は、七月の夏期講習から入塾しました。
高校受験に向けて、自分の力をもっと伸ばしたい、テストで良い点を取りたいと思い入塾しました。
夏期講習は午後の時間をすべて使って勉強をしました。でも、何時間も椅子に座っていても苦痛ではありませんでした。
理由は、単純に授業が楽しかったからです。
塾には学校とはまた違った、今まで自分が会ったことのない個性的な人物がいて、面白い生徒や先生がいたので、毎日の塾が楽しかったです。
この塾には、塾の先生を極めた塾長や、自分達と年齢があまり離れていなく、話が合う愉快な先生もいます。
僕はこの塾で新しい友達に出会い、たくさん勉強をしました。この仲間達と過ごした日々を無駄にしません。
そして僕は絶対袋井高校に合格します。

◆ 受験への決意

中学一年生の時に一日の勉強時間がゼロにひとしかった私にとって、受験勉強は苦痛だった。入塾も母に勧められたが乗り気ではなかった。
でも、週3回の塾や夏期講習や冬季講習に行ったおかげでテストの点がのびはじめ、頑張ってきてよかったと思えた。
日を重ねるごとに高校受験への意識が高まった。
倍率が高くて、本当にこの高校でいいのだろうかと何度も思ったが、自分でしっかりとこの高校に行こうと決めた。
受けるからには合格をしたい。そのために、残り少ない時間は自分の苦手な教科の単元をみつけ、何度も解き直していきたいと思う。
今までお世話になった人のためにも、自分の将来のためにも私は絶対に袋井高校に合格する。

掛川東高校合格

◆ 5年間の軌跡

僕が入塾したのは5年生の春、最初は先生とマンツーマンの授業だった。
しかし次第にライバル達が増えていき、中三の夏休み明けには二十人を越えただろうか。
そんな中、僕はある問題を抱えていた。英語がダントツにできないことだ。
二年生の時、急に理解できなくなった。単語がわからない、文法もめちゃくちゃ。
他の教科に比べ日常でふれる時間が短いせいか、覚えが悪かった。点数にもあらわれてきた。
僕はこれはマズイと思い学校の先生や塾の先生にわからないところを教わり必死になった。しかし思うほどの結果はでなかった。
だが他の教科では徐々に結果が出始め、ついに百八十点まで上げることに成功した。
苦手を克服することは無論大事だが、得意なものをさらに向上させて総合力をあげることも大事だと思った。
この塾で学んできたこれまでの経験をいかし、僕は必ず掛川東高に合格する。

◆ 入塾からここまで

私はこの塾に小学六年生になったばかりの頃、入塾した。自分から「塾に入りたい」と母に言ったのがきっかけだ。
別に勉強が好きな訳でもないし、勉強は得意でも苦手でもなかった。きっと、何かに役に立つかもしれないと漠然と思ったからだと思う。
そのときの私は、学べば学ぶ程テストで良い点数を取れるのが嬉しかった。
中学生になったばかりの頃は、少し気が抜けていたせいか、テストであまり良い点数が取れなかった。
そのままずるずる引きずってしまって三年生になってしまった。
塾長が「受験生としての自覚」とよく言っていた。そのおかげで、ここまで努力することができた。自分に自信を持つことができた。
私立高校は合格することができた。あと残りわずか。自分の意志をつらぬき通したい。
そして私は必ず掛川東高校に合格する。

◆ 自分と向き合い

私が厂アカデメイアに入塾したのは中学一年生になる少し前のことだ。
最初のころは慣れない環境で友達もできず、塾に行くのが憂鬱だった。テストでの結果にもあまり関心をもたなかった。
だけど、塾に通うようになると学校での勉強に自信がついた。
やがて一緒に励まし合いながら勉強に取り組む友達ができて塾に行くのが楽しくなっていった。
中学校三年生になり、自分のテストの点数や偏差値を意識して見るようになった。
三年生になってからのテストでは点数がいきなり下がることもあった。
その時は悔しくて次回はこの点数を必ずこえてみせるという強い気持ちをもって学習するようになった。
厂アカデメイアに入塾してから自分の学力としっかり向き合うようになった。
入試までの残りわずかな日々を今までの努力を無駄にしないように学習し、私は掛川東高校に必ず合格する。

◆ 私が学んだこと

私は、中学2年生から厂アカデメイアに入塾しました。
入塾前は、テストで凡ミスが多く、家庭学習では間違った問題は解答を見て解法を覚えたはずなのに、また同じような問題が解けないということがよくありました。
しかし、この塾で学習すると、塾ではしっかり解説がありそれを定着させる宿題もあり、今まで解けなかった問題ができるようになっていくのを実感しました。
また月に一回テストがあるので、自分が今どれくらい点数をとれるのか、どこがわからないのかが理解できました。
また、少し勉強をさぼってしまうとテストで点数が下がってしまいました。
大変なこともたくさんありましたが、頑張れば頑張るほど点数は上がっていくということをこの塾で学ぶことができました。
残り少ない期間ですがここまで頑張ってきた成果を本番で出しきります。
そして私は絶対に掛川東高に合格します。

◆ 塾でがんばったこと

入塾したときは、めんどうくさい、どうせ高校はどこか受かるなどと思い全然やる気がありませんでした。
夏休みの勉強は宿題もたくさんあってとにかくいやでした。
しかし、夏休みが終わったころ、テストで悪い点数をとってしまうと、さすがにあせりました。そこから、塾でしっかりやろうと思いました。
塾に入ってから今まで頑張ったことは、とにかくまじめにやったことでした。宿題を忘れずにやったり、先生の話をしっかり聞いたりしてきました。
苦労したことは、なかなか覚えられなかったことです。まじめにやっても忘れてしまうことがあり、多くのことを覚えるのは大変でした。
残りの期間では、過去問をたくさんやったり、苦手な数学で、できるところをふやしたり、英語の長文で速くとけるようにしたり、かぎられた時間ですができることをせいいっぱいやっていきます。
そして掛川東高校に絶対合格してみせます。

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